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    クリエイティブ制作から

    業務でのドローン活用までトータルプロデュース 

     

    国土交通省許可済/カット数無制限/目的別の料金体系

     

  • 実績

    50以上の事業主様との取引実績

    大手ホテル、運送、倉庫、大/中/小学校、病院、農園、工事現場、研修施設、動画制作、設計士、不動産販売、自動車販売、町内会、NPO法人、スポーツクラブ etc...

    上空からの撮影で、高い/広い物件を1枚の写真に

    広い平家や高いビル電線や木木に囲まれた物件であっても、1枚の綺麗な写真に収めることができます。弊社では最短1時間から承っているため半日/1日拘束といった無駄な時間・費用が不要です。【写真素材撮影プラン】

    撮影高度を指定した眺望写真で空室対策を

    地表からのドローン飛行高度がわかるため、バルコニーが完成していない工事中であっても、例えば高さ30mを指定した眺望撮影が可能です。眺望を早期にアピールし、空室対策にご活用されていらっしゃる事業者様が増えています。【写真素材撮影プラン】

    高度149mから敷地全景を捉える

    従来では敷地全景を撮影する手段としては、セスナ機やヘリからの航空写真撮影が主流でした。現在は手軽で比較的安価なドローン撮影が主流になりつつあります。【写真素材撮影プラン】

    最大5.1Kの映像美とダイナミックな表現

    地上カメラでは撮影できないダイナミックな表現や、従来のセスナ機やヘリで撮影できなかった近接的な表現ができるようになりました。弊社では経験豊富なプロパイロットが”ドローンならではのカット”をご提案します。【動画素材撮影プラン】

    施主様へのプレゼント、新築購入の思い出に

    動画企画構成、撮影、編集を全て込みのお得なプランをご用意しています。ある程度の高さと広さがあれば、倉庫や体育館といった屋内であっても、ドローンでの撮影が可能です。新築アパート、大学、工事現場の紹介動画も制作しており、ご要望あれば地上カメラでも撮影します。【動画制作プラン】

    おおよその敷地境界を半日で可視化

    土地購入時に、図面やインターネット上の地図データだけでなく、”本物の写真”を用いて、大まかになるべく早く敷地の境界を把握したいといったご要望にもお応えしています。調査プランでは、比較的高度な操縦技術は不要なため、撮影プランよりもお手頃な料金設定にしています。【現状調査プラン】

    眺望確認結果を設計に反映

    眺望を確認した上で、建物の階数やテラスの方角等を検討することができます。設計ではもちろん、施主様へのご説明でも活用できることから、設計事務所様に喜ばれています。【現状調査プラン】

    ラップさせた連続写真を3D化

    例えば高度80mラップ率70%の写真を撮影するということができます。弊社では安全を考慮し、原則、ドローンの自動操縦機能は使用せず。マニュアル操作でご対応しています。素材撮影だけでなく3Dモデルの制作まで承っておりますのでご相談ください。【現状調査プラン】

    空撮での工事進捗報告が主流に

    最近は設計事務所や施主から工事現場に対し、空撮写真を用いて進捗報告することや竣工写真を提出することが求められるようになってきました。今後はさらにドローン活用の風潮が強くなっていく見込みです。はじめてドローン撮影をご検討中の方、現在ご契約されている費用が高い方、など、お気軽にお問合せください。【工事進捗さプラン】

    お気軽にお問い合わせください

    掲載事例は、ほんの一部です。例えば、地上カメラの撮影も承っています。「このような撮影はできるのか?」といったご質問も無料受付しておりますので、お気軽にお問合せください。

  • 選ばれる理由

    1時間からプロが出張、目的別の料金体系をご用意

    1時間からご対応(最大料金設定あり)​

    半日/1日拘束プランしかない、最大料金が設定されていないといった業者様もある中、弊社はドローンを気軽に使っていただきたいという想いを込めて、1時間の撮影料金プランをご用意
    ※小規模物件であれば、1時間で約6~12カット(2.3枚/カット)の写真撮影可

    目的別の料金体系

    ドローン飛行難易度を考慮した料金設定

    カット数無制限

    事前打ち合わせで確認したカット以外でも、時間内でカット数無制限

    許可申請を自社で実施

    行政書士に依頼した場合、約3万円の費用が追加で必要だが、自社で対応することで3分の2程度の費用カットを実現

    最短即日撮影

    包括申請取得済みのため、撮影条件クリアと体制確保ができれば、即日撮影

    機械的な撮影ではなくお客様の目的達成支援

    コンサルティングファーム出身者の経験を活かし、撮影背景を丁寧にヒアリングし、お客様の目的達成へ積極的にご提案

  • 基本料金

    1件1件プロパイロットが見積作成

    サービス料金合計=撮影料金+オプションサービス料金+交通費+税

  • オプションサービスと料金一覧

    ① 撮影現地での打合せ(オンラインは無料):¥5,000/h

    ② 撮影現地の飛行許可調整代行:¥5,000/h
    ③ 撮影現地周辺のポスティング代行:¥3,000/h+印刷代
    ④ 補助員の配置:¥2,000/h
    ⑤ 特別な許可申請費:¥10,000/件
    ⑥ 夜間飛行費※2:¥10,000/撮影
    ⑦ 遠方出張費※3:¥10,000/撮影
    ⑧ 追加バッテリー調達費※4:¥3,000~¥12,000


     その他、地上カメラでの撮影、CD-R/SDカード納品、印刷代行も承っております
     

     ※1上記は税抜金額です
     ※2,国立天文台の日没から日の出までの撮影の場合、夜間飛行に該当します
     ※3.原則、東京新宿から片道約2時間以上の移動時間がかかる場合、遠方に該当としています
     ※4.原則、2時間以上の撮影の場合、追加バッテリー調達費が必要です
     ※5.①~④は交通費を別途ご請求します

  • 撮影の流れ

    1

    お問合せ

    お問合せフォーム、メール、お電話よりお問合せください

    お急ぎの場合はお電話ください

    2

    お打ち合わせ

    メール、電話、オンライン会議にて、ご要望をお聞かせください

    3

    お見積結果のご確認

    見積結果をご確認ください

    お急ぎの場合は概算で回答します

    4

    お申し込み

    お申し込み後のキャンセルポリシー等は、本ページ最下部に配置されているサービス利用規約のリンクからご確認ください

    5

    準備期間

    ・ドローンパイロット/補助員の調達、飛行許可の申請します

    ・包括申請内で補助員不要の場合は最短即日撮影可能ですが、通常はお申し込みから1~2週間後の撮影となります
    ・国土交通省の体制・ルールの都合で、1ヶ月以上先の撮影となる場合がございますので取り急ぎお問合せください

    6

    撮影・編集

    ドローン操縦画面をご覧いただき、リアルタイムでご要望をお伝えいただけます

    7

    納品

    撮影から3日以内を目安にデータを納品します

    編集が必要な場合は10日以内を目安に第一版のご確認依頼をお送りします

    8

    お支払い

    お振込方法やお振込期日等は、本ページ最下部に配置されているサービス利用規約のリンクからご確認ください

  • \ お問合せはお気軽に /

    メールアドレス:support@skytrans.jp
    電話番号:03-6371-8302 / 080-7499-0700

  • 安全・安心への取組

    国土交通省の許可済
    国土交通省から全国飛行許可を取得
    第三者からの操縦技術認定
    夜間飛行や目視街飛行の訓練も実施
    高性能ドローン
    世界シェア70%を誇るメーカーのドローンを採用
    損害賠償責任保険/傷害保険加入済
    東京海上日勤様 ドローン保険、au損保様 傷害保険加入済
  • SNS 

  • ドローンの機能

    弊社で採用しているドローンの主な機能をご紹介いたします

    高画質

    2,000万画素の静止画、5.1Kの動画を撮影することができます

    1カットで1,000坪以上

    ドローンに備え付けられたカメラを真下に向けて撮影する方法であっても、1,000坪の広範囲を撮影できます

    高度149m

    45階建てのタワーマンション屋上程度の高さまでドローンを飛行させることができます ※高度制限空域や150m以上の飛行許可を得た場合を除く

    RAW/LOG収録

    編集に最適なファイル形式でデータを作成できます

    ブレずに安定

    ジンバルが優秀なため、強風であってもブレずに撮影することができます

    障害物回避・自動帰還

    ドローンの前後左右上下に備え付けられている障害物センサーが反応した場合は、自動的にブレーキがかかり、迂回することもできます
  • FAQ

  • 代表紹介

    SKYtrans合同会社代表:山﨑哲生

    同志社大学理工学部卒業後、業務改革やIT導入支援コンサルティング事業を展開する株式会社エル・ティー・エスに就職。5年後の2020年に個人事業主として独立し、ドローン撮影や業務改善支援に従事。2年後の2022年にSKYtrans合同会社を設立。